カウンター
ブログ内検索

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.--(--) | スポンサー広告 |

風ノ唄声さんが六万HIT達成だそうです。
おめでとうございます。

僕的日記の何倍か計算しようと思いましたがやめました。


今日はこれだけです。すいません。
スポンサーサイト

2006.09.30(Sat) | 日記 | cm(2) | tb(0) |

青春写真

成績表がオール7 という喜んでいいのか焦るべきなのか
よくわからない状況のtamuです。
こんばんは。


久しぶりの更新です。

まったりとした昼休みでの話。

2006.09.29(Fri) | 日記 | cm(7) | tb(0) |

VS不良

筋肉が自慢なクラスメイトがいる。

肩幅は広いし、筋肉も確かにある。

強そうな人を見ると「強そうだな・・・たたかいてぇ」と、俺は強いんだぜ的なアピールをよくする。


そんな友達と一緒に下校した時、なんとなくドンキホーテに入った。

その友達は、Yシャツのボタンを下三つだけしかとめずかなりワルな雰囲気。



ドンキホーテに入り、ふらふら歩いていると見るからに悪そうな不良軍団と遭遇。


「あー多分からまれるな・・・。こいつボタンあけすぎだし」


と思っていると、友達が突然立ち止まった。

なんだなんだ?と思っていると、友達は




第二までボタンを閉め始めた





筋肉自慢の本性が見えた瞬間だった。

2006.09.26(Tue) | 日記 | cm(3) | tb(0) |

FC2トラックバックに参加してみる

せっかくFC2ブログを使っているのだから、たまにはFC2トラックバック
参加してみようと思う。


なんか、まじでブログっぽくね? と自己満足。


今のトラックバックテーマは 「前の人のブログを見に行って一言!」

参加すればHIT数が確実にあがる、ウハウハな内容だ。

参加しない手はない。



僕の前の方はてったたってさんでサイト名
珈琲でも淹れながら息抜きに日記でも
ですね。


珈琲が一瞬読めなかったのは秘密です。


写真を多く使っていて、わかりやすくて面白いです。
ブログって本来こうですよね。

文章も読みやすくて読んでいて疲れません。


一言なんでこんなもんでいいのかな?



最近の記事を見た感じ、XBOX360関係の記事が多いみたい。

XBOX360といえば、友達が 「エックスボクシィー360」
と読んだことを思い出します。


また、テイルズウィーバー(MMORPGの名前)を最近やっているようで。

オンラインゲームといえば、友達が女キャラでプレイし(いわゆるネカマである)

あま~い口調を駆使し、男性から高価な装備を
たくさんもらったと自慢された事を覚えている。

一番印象に残っている彼の発言は



「男の哀れさを実感してしまった」である。

2006.09.24(Sun) | 日記 | cm(2) | tb(0) |

友との会話

「tamuはどんな本を読むん?」



「ミステリしか読まない・・・たまに、ファンタジー?」



「ミステリーかぁ。俺には縁が無いな」



「面白いよー。ミステリー作家には本当にすごいと思う」



「例えば?」



「有名なところでいくと、アガサ・クリスティとか?」



「あー・・・んー・・・?クロスファー?


「ハウルか」







情報の時間。

パワーポインタで、作品を一つつくる。

テーマは自由。




「あーやべぇー決まらないしテーマ・・・」



「なんか、皆部活紹介とか自己紹介とかやってるよ」



「俺もそうしちゃおうかなぁ。めんどいし」



「まぁいいんじゃない」



「テーマ名・・・そうだな。○○○○(名前)について とか?」



「つまらないな。もっとインパクトを」



「俺の全て~15年間の武勇伝~」



「お・・・きてるきてる!



「 Show me 俺」



「いいねえ!!」



「赤裸々日記~語られなかった過去~」



「キュンときた!キュンときた!」



気がつけば終わった情報の授業。

2006.09.22(Fri) | 日記 | cm(9) | tb(0) |

漢字

メールアドレスを友達と交換していた。





「えっと・・名前の漢字わからない。なに?」






「まず、リャオトン半島のリャオ






わかるはずがない






リャオトン半島

2006.09.20(Wed) | 日記 | cm(6) | tb(0) |

生きがい

H先輩 「あぁ・・・人生つまらん」


僕 「ダメですよ先輩。もっと、生きがいを、生きがいを見つけて生きないと」


「生きがいとかねぇよ・・・」


「あるはずです!よく考えて!」


「・・・あ」


「お」


「無駄毛を抜いてる時が幸せかも・・・」


「・・・



先輩にとって、無駄毛とはなんですか?」(TVチャンピオン風)


かけがえのない、大事なパートナーです






ノリがよく、イケメンで、モテモテなH先輩。

でも天然。

こんな人ばかりです。部活。






2006.09.19(Tue) | 日記 | cm(2) | tb(0) |

架空請求-言い訳-

パケ放題。


という甘いシステムがある。
パソコンと違い、自分の部屋で自分だけしか見れない小さな画面で
インターネットを自由にさまよえる。


甘いシステムである。


そんな甘いシステムにはまってしまった男の子(思春期)がいる。



O君である。



パケ放題に加入し、携帯で見るインターネットにも慣れてきたO君。

そのうち芽生えた よからぬ願望 




そうしてO君は踏み込んでしまった。




そちらの世界へ。




そしてO君は無知だった。

だから、入力してしまった。

自分のメールアドレスを。



後日。



O君宛に届いた一通のメール。


利用料金の請求。


後でわかる事だが
それは、払う必要はないいわゆる"架空請求"であった。


しかし、O君はきょどった。

とてもきょどった。

とてつもなくきょどった。



そうして、彼は両親に相談した。



両親は怒った。

なんだこれは。

お前は何をしたんだ。

何か変なものにでも登録したんじゃないか。

見たんじゃないか。

繋いだんじゃないか。




全て図星だった。しかし、O君は言えなかった。

言ったら説教ではすまない。

携帯没収・・・おこずかい没収・・・

O君はいえなかった。

彼は、言い訳を考えた。

そうして、こう言った。






「違うの!!あの、か、かぶとむしのサイトを・・・」




なぜ彼はかぶとむしを選んだのか




無理な言い訳だった。

これで言い逃れるはずがない。

本当なんだよ!本当なの!

となんとか逃れようとするO君。

彼は頑張った。

実在しないかぶとむしのサイトの内容まで考えた。



しかし



O君は知らなかった。

言い逃れができるのは、兄が帰ってくるまで。

機械に強い兄が、彼の携帯の履歴を開くまでという事を―---




-Fin-

2006.09.17(Sun) | 日記 | cm(3) | tb(0) |

弾より速い



僕 「弾より速く走る事で有名なキャラクターはなんでしょう?」





姉 「ハチマン」



2006.09.16(Sat) | 日記 | cm(5) | tb(0) |

筆記体

理科の時間。


隣の席のKが話しかけてきた。


「なぁ・・・あの、黒板に書いてあるひミリリットルってなんだ?
なんだよひって。なんなんだよ」




そんなのが一体どこに・・・と思いつつ黒板を見る。


ひ・・・

ひ・・・?

どこだ?そんなものはどこに・・・ はぁぁっ!!






hi.jpg

(黒板に書かれていた文字を忠実に復元)




もちろんこれは、筆記体小文字のVである。(多少変ではあるが・・・)



断じて平仮名の「ひ」ではない




もうだいぶツボにきていたが、冷静を繕い


「せ、先生に聞いてみろよ」


とアドバイス。


早速Kは先生に聞いた。



「先生、ひミリリットルってなんですか?

なんで"ひ"なんですか?」








今日のヒーローが確定した瞬間だった。


2006.09.15(Fri) | 日記 | cm(3) | tb(0) |

数学A~円順列~

数学の時間。

眠い目をこすりながら授業に臨む。




黒板に問題を書き始める先生


Q 両親と子供3人の、5人で円卓に座ります。
  末っ子が両親の間にくる場合は何通りありますか?








先生「はい、これといてー」




ふと今思うと意味不明な疑問が沸いた自分。




僕 「先生」



「はい?」



「両親は何人ですか?」



「え・・・?」



ここで自分の大失言に気がつく。

まずい。このままでは、天然発言として歴史を残してしまう!



焦る僕。



あわててこう発言してしまった







「両親は、二人です!」





不覚にも、自分で出した意味不明な質問に自分で答える という伝説を作ってしまった自分。




しかし、何よりも悔しかったのは、H君に笑われたことであった。

2006.09.14(Thu) | 日記 | cm(5) | tb(0) |

寝ぼけて

雨が軽くふっていて涼しかった静岡の正午。


いつも眠気とたたかっているH君は、弁当を食べるとすぐに


ベランダのすみで昼寝を始めました。




●   [ベランダ]
--------------------------
空き教室┃僕等の教室┃

(●→H君)



そして、4時間目。午後の授業開始時間。

しかしH君は帰ってこない。

まだ寝てるのか?と、窓際のY君が確認しにいく。



窓を開けるとH君の声。


「あけてくれーなんでカーテン閉めてんだーあけてくれー」


ドンドン(窓をたたく音)


「あけてくれぇーー」




そう、ベランダでY君が見たのは




空き教室を自分の教室だと思いこんで入ろうとしているH君





「おい・・・H・・・」


「・・・!」






そうして彼はヒーローになった。

2006.09.12(Tue) | 日記 | cm(4) | tb(0) |

おばあちゃん


ガチャリ(玄関が開く音)


僕「あ、おばあちゃんお帰り」


「ただいまぁ。コンビニでじゃりんこ買ってきたよ。食べる?」




手にはじゃがりこ。

2006.09.10(Sun) | 日記 | cm(7) | tb(0) |

記念日

「俺さぁ、なんでもかんでも記念日にする女嫌いなんだよ」


「付き合ったことないくせに、なんか強気だな」


「まぁ、なんとなくわかる気がする」


「デート○回目記念とかさぁ、もうさぁ」


「それはあるある」


「メロン記念日 を中途半端にマネるんじゃねーよ 
って感じだよ。なぁ?」



「・・・」


「・・・」


「・・・」


「・・・サラダ?」


「サラダだよな」


「サラダだっけ?」


「サラダだろ?サラダ記念日・・・」










反射神経が命のスポーツなのに、この反応の遅さはとても心配です・・・。

2006.09.09(Sat) | 日記 | cm(4) | tb(0) |

ウイダーinゼリー

僕が休み時間にウイダーinゼリーを飲んでいると友達が話しかけてきた。



「おっ。ウイダー飲んでるじゃん。いいなぁ」


「結構美味いよな」


「だよねーしかも、あれだしな。あれ・・・

 10秒チャージ3分キープ? 」




「いつの間にそんな燃費悪くなったんだ?」

2006.09.07(Thu) | 日記 | cm(10) | tb(0) |

六歌仙

「小野小町は六歌仙の1人として大変有名です。えー・・・六歌仙。
小野小町以外の人わかりますか?Mさんどうですか?」



「えっ・・・蝉丸?」


「あー確かに有名ですけど。。違いますね」


「えー・・紀貫之?」


「違いますねー知らないかなぁ?」


「えぇっ・・・えっ・・・吉本ばなな? 」




予想の斜め上を超えていく回答。

一気に目が覚めました。



よしもとばなな

2006.09.06(Wed) | 日記 | cm(3) | tb(0) |

今日の買い物

昨日いったように、Ipod Hi-Fi という結構高価なiPod専用スピーカーを思いきって購入した自分。


友達に報告したくなった。


僕メール


「かなり高価な買い物しちゃった~」




添付画像

Hi-Fi_ks.jpg



友人メール


「おぉっ。高そうだ。かっこいいなー。いいなぁ・・・。

今日の俺の買い物はこれだぜ・・・」




添付画像


















pen_ks.jpg







もんすごいツボにはまってしまった自分が悔しい。

2006.09.05(Tue) | 日記 | cm(0) | tb(0) |

CM当てクイズ!

誕生日おめでとう自分。

今日の更新いきます。





「俺、CMのマネ得意なんだ」


友人Mがこんなことをいってきたのは確か小学六年生の頃。
自信満々のMに僕は興味を示した。


「ほぉ・・・じゃあやってみろよ」


「じゃあ、今からあるCMのマネをするから何のCMか当ててくれ」


「OK」


「よし・・・いくぞ・・・


(髭剃りで髭を剃るジェスチャーをしながら) 

それてナーイ 





「それじゃダメだろ」




気持ちよくツッコミができた、良い思い出となっています。

2006.09.04(Mon) | 日記 | cm(10) | tb(0) |

審判の日

9月1日。

各教科の宿題及び、指定図書感想文提出日。



H 「うあああぁぁぁ!!」


「どした?」


「感想文やるの忘れてた・・・」


「どうするんだお前。感想文忘れると痛い目にあうって言ってた気がするぞ」


ちなみに太字部分はハッタリである。


「写させて・・・」


「やだー。先生にばれるだろ写すと・・・。僕も同罪になりかねない」


「そうだな・・・よし。確か原稿用紙五枚以上だよな・・・」



Hは何かひらめいたのか立ち上がり、驚くべきことをいいだした。



「五人から一枚ずつ借りて、写す」



「はぁぁぁぁ???」



ひらめくと、行動に移すのが早いH。


適当な五人から(僕も含む)一枚ずつ借りてくる。


そして写し始めた。


一枚一枚を、なんとか終止形で終わらせ なんとか話が通じるようにしていく。





朝のホームルーム




先生 「はい、感想文を提出して下さい」




Hが祈るような目で提出したのを僕は見逃さなかった。

2006.09.02(Sat) | 日記 | cm(7) | tb(0) |

チョコレットル

Nが小学校の時にあった話。



その日、担任が休みだったので算数の時間に代わりの先生がきてくれた。


しかし、代わりに来てくれた先生 T先生は、少し変・・・というか
おかしい先生で生徒達は代わりの先生がT先生ということに
とても落ち込んだらしい。


T先生 「えー今日は僕が算数の問題をつくってきました」


嬉しそうに語るT先生。

プリントが配られる。



見た感じ、普通の算数のプリントだった。

しかし、文章題に意味不明な一文を発見。



チョコレートが8ℓありました。





溶けてんのか




すかさずNが質問をしたそうだ。




「先生、チョコレートがなぜリットルなんですか?」


クラス中から「いみわからねーしー」「おかしいんじゃね?」という声が聞こえる。




「 こ れ は ! 僕が徹夜してつくったんですよ!!」



「なんで怒るんすか?なんでチョコがリットルなんですか?」



「あぁっ!もう!!

子供にはわからないんだよっ!!」







あれから10年近くたちましたが、未だチョコレートをリットル表記する理由はわからずじまいである。

2006.09.01(Fri) | 日記 | cm(5) | tb(0) |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。