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夏休み最終日

認めたくない現実。
最後の追い込み入ります。





最後に、とてつもなく同意したコラムを紹介。

被害者意識が強い障害者自身が、障害者を排除させる


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2006.08.31(Thu) | 日記 | cm(0) | tb(0) |

ハイジャック

自分のお勧めの本を紹介する という授業(?)が中学の時にあった。

まだ、進級したばかりで皆の前で話すのには少し抵抗があった。

緊張してどうしようもなかった。

そして僕の番。



「えっと・・・僕が紹介するのは・・・で。

ストーリーは、まず

主人公の乗ったバスがハイジャックされ・・・



クラスメイト 「無理じゃね?」






結構トラウマ。

2006.08.29(Tue) | 日記 | cm(3) | tb(0) |

後四日


なぜだろう?


涙が・・・



(ペンをもちながら)


2006.08.28(Mon) | 日記 | cm(4) | tb(0) |

いつ変わった?


友人A 「お前さ、人生とか・・・日常が劇的に変化した瞬間・・・いつ?」





友人B 「ごきげんようが生でないと気がついた時かな・・・」




2006.08.26(Sat) | 日記 | cm(4) | tb(0) |

あぁ、もうもう!



マリオカートが得意と言い放ち、(自称)最強ヨッシー使いの僕に挑戦をしてきたO。



結果は、僕の圧勝。


「勝っちゃったー」


「悔しいー!!あぁ、もうもう!頼む!! 汚名挽回させて!



「お前・・・なんていうか・・・マリオカートなんてやってる場合じゃねぇぞ





2006.08.24(Thu) | 日記 | cm(4) | tb(0) |

甲子園決勝を終えて

甲子園決勝戦を見ての感想。


感動した!

違います。



よく頑張った!

違います。


僕の感想はこれでした。





2006.08.22(Tue) | 日記 | cm(4) | tb(0) |

過去の話

最近、新しいお客様が増えてきましたので僕的日記の歴史でも。


ネタがないので丁度よかったです。

2006.08.20(Sun) | 日記 | cm(7) | tb(0) |

「なぁ・・・うちのばあちゃんが変なんだけど?」


「おばあちゃんが変なのは常識だろ。

うちのおばあちゃんは、雑草を育てたり

伊藤園の「濃いお茶」を薄めて飲んだりと色々エピソードあるぞ」


「いや、、そういう変じゃなくてさ・・・雷、鳴るじゃん?雷」


「鳴るな。つい最近鳴ったよな」


「んで、雷が鳴るとすっと部屋に入って部屋暗くして線香つけるんだよ・・・」

「・・・」


「で、祈るんだよ。祈る。しかも、あれだぜ?

俺を誘うんだよ 『カズ、お前も祈りなさい』 って・・・」



「・・・」


「なんか怖くてさ・・・」


「きっと・・・あれだな。

日本中のへそが無事なのはお前のばあちゃんのおかげだぜ?


「・・・そう考えると、なんかあの祈りは必要な気がしてきたよ!


「だろ?だろ?」











以上、

マックシェイク一杯で一時間居座った高校生二人組み(僕・友達)の会話であった。


2006.08.19(Sat) | 日記 | cm(4) | tb(0) |

俳句を作れ

暇すぎて死にそうだった僕は

「決めました 今日から私は □」もしくは「怪獣の 弱点発見 □」
どちらか一方の俳句を完成させよ




という内容のメールを、友達四人に送信した。




すると、早速1人からメールが返ってきた。



決めました




今日から私は




四十五歳






まったく意味がわからない




少しツボにはまりクスクス笑っているとメール受信。

早速開いてみる。




怪獣の




弱点発見




三角比






それはお前の事なのではないか





しばらくたった後、メール一通受信。




怪獣の




弱点発見




セミロング





それはお前の好みでないか?



どうも、怪獣=自分と解釈してしまう輩が多いようである。


そして、とうとう最後の1人からのメール。



決めました




今日から私は




十八歳






見事に被った






4人のうち1人から、お前もつくってみろよと言われたので
しょうがなく手本をみせてやることにした。




先生による手本。


決めました
今日から私は
シンデレラ


怪獣の
弱点発見
ナース服














「お前はどこかずれている」
            byセミロングと答えた友達

2006.08.17(Thu) | 日記 | cm(5) | tb(0) |

ディズニーのお土産

朝起きると、ドアに何かかかっていた。


door_ks.jpg




注目してほしいのは、猿ではなくオレンジ色の袋である。

昨日、次女がディズニーに行ったので瞬時に僕は思った。

きっとお土産だろう。


なんだか小学生の時のクリスマスのようでうれしい。
(現在のクリスマスは起きると枕元に現金が生で置いてあるという
夢がないもになってしまった)


早速袋に手を伸ばす。



bed_ks.jpg




キーホルダーかな?
お菓子かな?
もしくは、ハンカチ・・・?


姉が夢の国からもってきたものは一体なんだろう?



ルンルン気分で袋の中身を確認する。



first_ks.jpg





!?



一体これはなんだろう。
よく教室で見る マジックに大変似ているが きっと違うだろう。

きっと違うだろ!?








last_ks.jpg





ハイ マッキーマウス








 マ ッ キ ー ・・・





姉が夢の国から持ち帰ってきたのは


愛くるしい人気キャラクター"ミッキー"ではなく
女の子に大人気!"ドナルド"でもなく

マジック


それも、 Magic の方ではなく a marker の方である。




これならまだ現金の方が・・・



そう思いつつ二度寝に入る僕であった。


2006.08.16(Wed) | 日記 | cm(3) | tb(0) |

死ぬ時は一緒

以下、父と父の古い友達との会話。
両者おっさんである。


父:「あ、今日俺誕生日だ」


友:「おぉ、何歳になったんだ」


「54」


「俺はお前の二週間後だな」


「ということは、俺の方が早く死ぬ可能性があるな?」


「そうだな。節約するため、俺とお前は葬式を一緒にしよう。棺桶も一緒だな。お前の上に俺が乗る」


「お前と重なって死ぬことだけは避けたい」


「死んでるんだからいいじゃねえか」


「せめて、あれだ。あれ。棺桶をダブル仕様にしてくれ


「大きすぎて葬儀屋に断られるんじゃねえか?しょうがねぇ、ツインだツイン



「・・・それって結局棺桶 二つじゃね?」







酔っ払いの会話は遠くで聞くに限りますな。

2006.08.14(Mon) | 日記 | cm(4) | tb(0) |

日常の会話

部活仲間の会話を載せていく。



S 「あ、そういえばiPodが懸賞で当たったんだよ!でも、俺もう持ってるからなぁ。どうしよう?」


T 「まじで!?売るくらいなら友達である俺にくれよーなぁー」


H 「Sくーん。僕達友達だよねー」


「でも、お前ら、家にパソコンあるのか?


「・・・」


「・・・」


「頑張ろうぜ俺達」


「・・・おう」





携帯の待ちうけを見て

 「なんだーこの犬!超可愛い!」


T 「お前・・・犬に発情か?」


「ばーろー。んなわけないだろ」


「年齢という壁を超え、国境という壁を超え
次は 種族という壁も越えるのかお前は!


「そんなわけあるか!俺にも最後の理性があんだこのやろう」


「よく考えろお前!染色体の数から違うんだぞ


「だから違うって言ってるだろう!」


「お前に称号を与えよう・・・壁を超えし者


「あああぁぁ!しつこいなぁお前」


「ところで、昨日の晩御飯は?」


「なんだ、突然予想外の発言をするなよ。お前はアクオスケータイか!?



この会話に参加できなかった自分が悔しい。






「アクオスケータイか!」という発言の意味がわからい人へ







2006.08.12(Sat) | 日記 | cm(2) | tb(0) |

saw鑑賞

昨日の日記で触れましたが、昨日は家で「SAW」を見たんです。

自分の部屋にDVDレコーダーなどないので、リビングで鑑賞。

鑑賞中に、何度も何度もおばあちゃんがリビングにきたんですけど


うちのおばあちゃん。



画面を見て、一言コメントしていくんです。

2006.08.11(Fri) | 日記 | cm(7) | tb(0) |

オープンキャンパス

S大学のオープンキャンパスにいってきた。

その説明中。


「えー、今日はS大学人文学部のオープンキャンパスに
ご参加くださいまして、ありがうございます・・・」


ひょうきんなテンポで説明がされていく。


「えー、この大学の人文学部は県内でもレベルが高いといわれています」




ここで僕はどきっとする。
そんなレベルの高い学校に入れるのだろか。



僕が不安がっている間にも説明は続く。




「何が高いかといいますと、ずばり。 標高が高い




なんだこの学校





ここなら入れるかもしれない。

僕は淡い期待を抱きながら、オープンキャンパスを後にした。

2006.08.09(Wed) | 日記 | cm(7) | tb(0) |

民宿

8月1日~2日で伊豆に旅行にいってきました。

部活には、法事で休む ということになっていますので、このことは内密に。


伊豆といえば、海です。海。

海といえば漁師。漁師。

漁師といえば、そう、民宿(無理矢理)


泊まる宿は決まっていたのですが、場所がわからない。


ということで、地図を見ることに。



!cid_A0001_ks.jpg





ふむふむ・・・。





ん?




何か今、何か、オーラを感じたような・・・。




2.jpg









!!



!cid_A0002_ks.jpg





民宿「俺の家」




なんて自己主張が強い宿でしょうか。


なんか、あれです。「俺の家だ。気安く、くんなよ」

と、続く気がしてとても客が歓迎されているとは思えません。



しかし、なんでしょう。この存在感。
名前だけなのに。


これは本格的に

僕的日記から、「俺の日記」に変えたほうがいいのではないでしょうか。

和風に言うなら「わらわの随筆」とかでもいいんじゃないでしょうか。


流れに乗って
相互リンクをさせてもらっているサイトの中で
名前が日本語のサイトに「俺の」をつけてみますと


俺のしごとば
俺の歩峠の茶屋
俺の江上の破屋
俺のサスライ
俺の風の唄声
俺の君色世界
俺の輪廻
俺の和白
俺の見切り発車日記
俺の下弦の詩



どうでしょうか。
存在感が強まったのではないでしょうか。

俺のしごとばあたりは、なんか もう何のサイトかわからない ところまでいっていますが。



以上、「俺の」という言葉のパワーについての考案でした。



えー・・・





これで、伊豆旅行日記を終了致します。

2006.08.07(Mon) | 日記 | cm(6) | tb(0) |

水族館



水族館にいったら、すごいブサイクな魚がいた。

これ。






!cid_A0006.jpg








ふざけ半分で男友達に

「おい、お前がいたぜ(笑)」

と、この写真を添付して送ったんですけど

男友達に送ったつもりが、どこを間違えたのか



クラスの女の子に 送信してしまい



只今修羅場状態です。




2006.08.07(Mon) | 日記 | cm(11) | tb(0) |

次のうち、下線部の発音が・・・

模試をうけた。

英語のテストでおなじみの

「次のうち、下線部の発音が他と異なるものを選びなさい」

という問題。
この手の問題だと、必ず1人はいるでしょう?

声に出して発音するやつ。


今回の模試にもいたんです。しかも僕の隣で。


全部で選択肢が4つあったんですがその子が
一つ一つ ぼそり、ぼそりと読んでいくんです。


そして四つ目の magazine




「えっと・・・次は・・・ マジンガー ・・・ん・・・これかな」







同じ模試で

数学。つまり、Mathematicsと答える問題に
僕は自信をもってMaterialと答えてしまった事には、触れないことにします。

2006.08.06(Sun) | 日記 | cm(2) | tb(0) |

運動会

Kさんが中学校時、クラスでムーンウォークができると自慢していたH君がいたらしい。


じゃあやってみろよ! 何度も、何度もこういったそうだがH君はいつもこう答えていた。


「今は、見せない」


そして時は過ぎ運動会の時期。

始まる前はやる気がなかった旗とりも、いざ入場してみると

全クラスは負けたくない。勝ちたい。と、本気になっていた。




がんばれー!


はやくはしれー!


落とすなよー!




そして、H君の番。

H君は、自慢の俊足をいかし旗をすぐにとった。

後は戻るだけである。


「いけー!H君!」


しかしH君がとった行動は驚くべきものだった。


そう。彼は、運動会の旗とりの競技中



ムーンウォークを披露しはじめた




学校全体が驚愕した。

ムーンウォークの上手さ・・・というよりは
旗とりでムーンウォークというギャップ に。



H君の働きでKさんのクラスは最下位。
クラス中の非難を集めたのは言うまでもない。

2006.08.04(Fri) | 日記 | cm(3) | tb(0) |

恋人岬

恋人岬

という場所が静岡の伊豆にはある。


20060803220051.jpg

土肥町の南部、小下田(こしもだ)にある断崖状の岬で、グアムにある恋人岬と姉妹提携したことから名が付けられた。岬の先端近くには愛のシンボル、ラブコールベルがあり、鐘を3回鳴らすと恋が実るといわれている。





本来家族で訪れるべきではないのだが、せっかく通るのだから・・・と寄る事にした。


今日紹介したいのでは、そこで見た景色。


ではなく


そこにあった、恋人たちのメッセージ


「ずっと一緒」
「またこようね」


ならいいんだ。かまわない。

僕も歯を食いしばって応援しよう。


しかし、中には許せないものもあるんだ。

2006.08.03(Thu) | 日記 | cm(4) | tb(0) |

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