2008年
08月
23日
(土)
18:14 |
編集
受験生頑張ってます。
志望校B判定まで、もってきました。
もはや、何週間放置したかわかりませんが、今回も生存確認だけです。
模試の日の夜は、多分更新します。
志望校B判定まで、もってきました。
もはや、何週間放置したかわかりませんが、今回も生存確認だけです。
模試の日の夜は、多分更新します。
2008年
07月
26日
(土)
19:47 |
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ある日の昼休みでの会話 (夏課外があるのです・・・)
僕 「・・・あれ、関白宣言ってどういう歌だっけ」
M君 「どした、突然」
「いや、なんとなくさ。さだまさしのさー、どういうやつだっけ?」
「だから・・・あれだろ・・・えっと・・・
おれよりさきに〜♪ ってやつだろ」
「あぁ!それそれ。続きは?」
「え・・と・・
おれよりさきにぃ♪
メシをつくるなぁ♪ だっけか」
「どういう意味だよ」
「俺が作るから!みたいな」
「そいつ関白じゃねーよ」
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相互リンクに、あうちねちゃったぜさん追加
2008年
07月
21日
(月)
21:46 |
編集
「はい、じゃあ560円封筒に入れて名前書いて、後ろから回収しろー」
先生の一言で、テキスト代の回収が始まる。
数分後、先生が封筒の数を確認していると手が止まった。
そして一言。
「・・・みんな、顔を伏せろ」
なんだ、なんだとザワザワしつつも顔を伏せていくみんな。
「いいか。誰かわからないが封筒の代わりに
目薬を入れる袋に金を入れて提出した者
正直に手をあげろ」
思わず吹き出し、顔をあげたみんなは
スッと手をあげた伊藤君に、惜しみのない拍手を送ったのであった。
先生の一言で、テキスト代の回収が始まる。
数分後、先生が封筒の数を確認していると手が止まった。
そして一言。
「・・・みんな、顔を伏せろ」
なんだ、なんだとザワザワしつつも顔を伏せていくみんな。
「いいか。誰かわからないが封筒の代わりに
目薬を入れる袋に金を入れて提出した者
正直に手をあげろ」
思わず吹き出し、顔をあげたみんなは
スッと手をあげた伊藤君に、惜しみのない拍手を送ったのであった。
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相互リンクに01Rさん追加。遅れてすいません。
後、野乃佳さん遅すぎ。そして、その男は誰だ。
2008年
07月
14日
(月)
10:48 |
編集
テニス部の友達から聞いた、中学の時の話。
「コウキ事件」である。
いつも、責任のなすりつけあいをし、「ペアを変えて欲しい」と
お互い顧問に懇願するような、困ったペアがいたそうだ。
ユウヤ・コウキ ペアである。
ある日、山の上にあるK学校との練習試合があった。
バスではなく、皆自転車でいったので急な坂道に四苦八苦。
上っても上ってもつかない学校。
ひらけてくる景色。
「帰りが楽しみだな」 皆、そう考えていた。
そして、練習試合が終了。
待ちに待った「坂下り」である。
一本道で、車も通らず思う存分スピードを味わえる。
「いえー!!」と奇声をあげながら、次々に下っていく。
コウキ君が下り始め、少し時間をおいてからユウヤ君が下った。
試合で負けたので、少しいがみ合っているのであろう。
数分後、自転車の速度は普段ではありえない世界に到達。
風の音以外は聞こえない状況。
ゆるいカーブを迎え、そこで事件が発生。
景色に目をとられていたコウキ君が、カーブを曲がりきれず
あわてて、ブレーキをかけるも、勢い余ってガードレールに衝突。
どのようにぶつかったのかは定かではないが
一つ言える事は
爆音と共にコウキ君は宙に浮いた。
その瞬間、この様子を見ていたであろうユウヤ君が
猛スピードでコウキ君が吹き飛んだカーブにさしかかり
「コーーーウキィィィィーーーーー!!!」
という、普段名前なんて呼ばないのにペアを気遣う声を上げながらも
止まらず、猛スピードのまま遙か彼方へと消えていった。
宙に舞い、半端ない状況のコウキ君。
コウキーーー!!という、ユウヤ君の叫び声
・・・と共に、華麗なハンドル裁きでカーブを曲がり消えていったユウヤ君の姿。
コウキ君の気遣いより、まずは爆笑が場を支配したのであった。
「コウキ事件」である。
いつも、責任のなすりつけあいをし、「ペアを変えて欲しい」と
お互い顧問に懇願するような、困ったペアがいたそうだ。
ユウヤ・コウキ ペアである。
ある日、山の上にあるK学校との練習試合があった。
バスではなく、皆自転車でいったので急な坂道に四苦八苦。
上っても上ってもつかない学校。
ひらけてくる景色。
「帰りが楽しみだな」 皆、そう考えていた。
そして、練習試合が終了。
待ちに待った「坂下り」である。
一本道で、車も通らず思う存分スピードを味わえる。
「いえー!!」と奇声をあげながら、次々に下っていく。
コウキ君が下り始め、少し時間をおいてからユウヤ君が下った。
試合で負けたので、少しいがみ合っているのであろう。
数分後、自転車の速度は普段ではありえない世界に到達。
風の音以外は聞こえない状況。
ゆるいカーブを迎え、そこで事件が発生。
景色に目をとられていたコウキ君が、カーブを曲がりきれず
あわてて、ブレーキをかけるも、勢い余ってガードレールに衝突。
どのようにぶつかったのかは定かではないが
一つ言える事は
爆音と共にコウキ君は宙に浮いた。
その瞬間、この様子を見ていたであろうユウヤ君が
猛スピードでコウキ君が吹き飛んだカーブにさしかかり
「コーーーウキィィィィーーーーー!!!」
という、普段名前なんて呼ばないのにペアを気遣う声を上げながらも
止まらず、猛スピードのまま遙か彼方へと消えていった。
宙に舞い、半端ない状況のコウキ君。
コウキーーー!!という、ユウヤ君の叫び声
・・・と共に、華麗なハンドル裁きでカーブを曲がり消えていったユウヤ君の姿。
コウキ君の気遣いより、まずは爆笑が場を支配したのであった。
2008年
07月
12日
(土)
00:28 |
編集
学校で、ゴア氏の"不都合な真実" を見たので
ついでだから、前から見ようと思っていた
The Global Warming Swindle(地球温暖化詐欺)
を見てみた。
いやぁ、どっちを信じればいいのやら。
そして、全然更新できなくてすいません。
更新意欲を注がれるような出来事が起こり次第
また更新しようかと。
ついでだから、前から見ようと思っていた
The Global Warming Swindle(地球温暖化詐欺)
を見てみた。
いやぁ、どっちを信じればいいのやら。
そして、全然更新できなくてすいません。
更新意欲を注がれるような出来事が起こり次第
また更新しようかと。




